テープ起こし

「新年のあいさつメール」の重要性【新たな1年で仕事を頂くために…】

あけましておめでとうございます!皆さん、お正月を楽しくお過ごしでしょうか。

私は、元旦から発熱し、ダウンし、クライアントさんへの新年のあいさつもできずに寝込んでいました…。

でも、まだ1月4日!大丈夫!間に合う!

きっと今年は1月6日が仕事はじめの人も多いはず。クライアントさんに「新年のあいさつメール」を送りましょう!

いつもお世話になっているクライアントさんへ

当たり前ですが、いつもお世話になっているクライアントさんには、新年のあいさつメールを送りましょう。

昨年、一度でもお世話になったクライアントさんへ

重要なのは、こちら!

昨年、一度でもお世話になったクライアントさんには、新年のあいさつメールを送りましょう!

私は毎年、前の年にお世話になったクライアントさん全員にメールを送っています。

そうすると、1月は、毎年繁忙期です…!

新年のメールを送ることによって

  • 自分のことを思い出してもらえる
  • 今ある仕事を頂ける場合がある

定期的なご連絡は大切!

新年に限らず、一度、お仕事を頂いたことのある方には、たまには「お変わりありませんか?」など、定期的にご連絡することは大切です。

お互い人間なので、気持ちの良いやりとりをしたいですよね。そういう少しの心遣いが、次のお仕事に繋がると思っています。

あとは、単純に、メールをすることで、自分の存在をアピールしています(笑)

新年は連絡をするチャンス!

とはいえ、定期的に連絡するのも「いつ連絡をしたら良いのか…」悩んでしまいます。

新年は連絡をするチャンスです!

昨年、一度、お仕事をお任せいただいたクライアントさんだけに限らず、今までお仕事をお任せいただいたことのあるクライアントさん全員に送っても良いでしょう。(余裕があれば…)

些細なことかもしれませんが、私は、新年のあいさつメールはとても大事なものだと思っています。

まだ、間に合います。「あけましておめでとう」が間に合わなければ、8日以降に「寒中お見舞い申し上げます」でも良いでしょう

私も、皆さんも、新年のあいさつメールを送って、今年一年のお仕事が増えますように。